『丘の上 幸西ワイナリー』ぶどうを優しく見つめながら「片丘ワイン」の表現を目指す
ワインとぶどうの街、長野県塩尻市。「丘の上 幸西ワイナリー」は、そんな塩尻市の北部に位置する地域「片丘」にある。片丘はぶどうで有名な塩尻市の中では珍しく、ぶどう栽培がほとんど行われていなかった地域。そんな片丘で「片丘らしい」ワインの表現を目指すのが、丘の上 幸西ワイナリーだ。
絶景が楽しめることで名高い「アルプス展望しののめのみち」沿いの、風光明媚な場所に広がるぶどう畑。丘の上 幸西ワイナリーは、日本アルプスを見渡せる丘の上でぶどうと向き合いながら、ワイン造りに取り組む。
ワイナリー代表の幸西義治さんに、ワイナリーの歩みやワイン造りについて伺った。幸西さんの思いやエピソードに触れることで、塩尻市片丘の豊かな自然に囲まれたワイナリーの魅力を感じていただければ幸いだ。・・・続きはボタンから
ノミネート部門

ギャラリー









「写真いいね」賞ノミネート作品
#丘の上幸西ワイナリー まずは赤ワイン、カベルネ・ソーヴィニヨンの銘柄「カベルネソーヴィニヨン 2021 千秋」。2022年春に瓶詰めは完了しているので、タンニンが落ち着くまで寝かせて、銘柄名にふさわしい秋にリリースする。
銘柄名の「千秋」は、幸西さんの3番目のお孫さんの名前なのだとか。カベルネ・ソーヴィニヨンらしさや、2021年ヴィンテージならではの力強さを明確に感じたい人におすすめのワインとなるだろう。
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インタビュー記事

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